夫が出張に出た夜に義母が息子の部屋へ忍び込み、禁断の子守唄を合図に熟女のやわらかな体を重ねてきた
NEXT GROUPの90分作品。熟女×騎乗位×フェラ。
義母の子守唄 息子に捧げる禁断のララバイ
夫が家を空けた夜、花柄ワンピースの義母がいつもより近くに座ってきた
夫が出張に出た夜、家に二人きりになった義母と息子。
花柄のワンピースをまとった艶やかな熟女が、いつもより少しだけ近い距離に腰を下ろして「ずっとそばにいるわ」と囁く。
短く整えた黒髪、しっとりと熟れた体つき、穏やかな笑顔の奥に隠れた熱が、静かな夜の中でうっすら滲み出ていた。
「お父さんには内緒よ」という言葉が口をついて出たとき、二人の間の空気が変わった。
子守唄が始まった瞬間、義母の体が欲しがっていたことを止められなくなった
子守唄を口ずさみながら近づいてきた義母の手が、息子の体に触れた瞬間から歯止めが利かなくなる。
花柄のワンピースの裾をめくると、熟れた太ももと濡れ始めたオマ○コが待っていた。
自分からチンポを口に含み、舌でゆっくり丁寧に舐め回す。
騎乗位で跨ったときにはもう「いけない」とは言わなかった。
腰を前後に揺らしながら、ずっと欲しかったものをその体で証明し始めた。
禁断の一夜が終わっても、義母の目にまだ何かが残っていた
腰を使い果たした後、義母は静かに息子の隣に戻ってくる。
夫が帰るまでの夜が、まだ続いている。
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