月刊熟女秘宝館、くすぶり続けた入口の疼きを指で暴かれた熟女がもう止まれなくなるまで
「月刊熟女秘宝館」シリーズの119分作品。熟女×その他フェチ×指マン。
月刊熟女秘宝館 女体入口の疼き
上品に整えた顔の裏で、熟女の入口はずっと疼いていた
月刊熟女秘宝館に登場するのは、短い髪をきちんと整えた穏やかな顔立ちの熟女。
落ち着いた物腰、しっかりとした肉付きの体、それだけ見ればどこにでもいる中年女性だ。
だが下着の中のオマ○コはとうに濡れていて、誰かに触れられるのをどこかでずっと待ち続けていた。
指が入口を探り当てた瞬間から、熟女の体が本音を吐き出し始めた
ゆっくり差し込まれる指が奥を探るたびに息が上がり、濡れたオマ○コが吸い付くように締め付ける。
乳首が固く立ち上がり、腰が勝手に揺れ始める。
堪えようとするほど体の芯が火照って、気づけば自分から深く指を求めていた。
灰になるまで色艶を醸し出す熟女が、指一本で完全に開かれていく。
疼きが解かれた後の熟女は、もう取り繕わなかった
体の奥まで火照ったまま、熟女は自分から腰を使い始める。
入口から溢れ出す蜜が止まらず、疼きはまだ続いている。
灰になるまで色艶を醸し出すとはこういうことで、この先何度イクのかはまだ誰も知らない。
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