高級エステの施術台でマダムの快楽を覚えてから歯止めが利かなくなったエステティシャンが、男に捨てられた傷ついた女の体にそっと触れてレズへの扉を開けてしまうレズエステティシャン
「レズエステティシャン」シリーズの88分作品。3P・4P×レズビアン×エステ。
レズエステティシャン
セレブ専属の施術台で一度だけ体を重ねたマダムの感触が、ほたるの指先から離れなくなった
高級エステの個室、薄暗い照明に照らされた施術台に横たわるのはいつもセレブのマダムたちだ。
プロとしての立ち居振る舞いと、一度だけ体を重ねてしまった快楽の記憶が、ほたるの中でいつも混ざり合っている。
そこに現れた奈々美は、男に振られたばかりで傷ついた顔のまま、ふっくらとした胸と柔らかそうな腰まわりをオイルの香りの中に横たえた。
プロの手つきがいつの間にか変わって、奈々美のオマ○コが濡れ始めた
オイルをなじませながら背中から腰へ、太腿の内側へと手が滑り込む。
奈々美が息を詰めた瞬間、ほたるの指が止まらなくなった。
胸の乳首がじわりと硬くなり、太腿の間がぬめり始める。
「男じゃなくてもいいんです」という声に奈々美の体がわずかに開いた。
気づけば奈々美自身がほたるの手を自分の中に引き込んでいた。
施術台に残ったオイルと蜜の匂いが、奈々美の中のレズを呼び覚ました
最後に奈々美が漏らした声は、もうエステの客のものではなかった。
一度この扉を開けてしまった女は、二度と閉じることができない。
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