部屋に連れ込まれた巨乳素人4人の隠し撮りSEX、カメラの存在も知らないまま快感に溺れて自分からチンポを求めた一部始終
「部屋に連れ込んだ素人との隠し撮りSEX」シリーズの260分作品。中出し×巨乳×素人。
部屋に連れ込んだ素人との隠し撮りSEX そのままAV発売 Vol.21
部屋に上がった瞬間はまだ普通の女だった
黒スカートに巨乳を包んだ清楚な顔立ちの子、ショートパンツから伸びたむっちりした脚の子。
連れ込まれた素人たちは最初、お酒を飲みながら普通に笑っていた。
仕込まれた定点カメラが回っていることも、この先何が起きるかも、何も知らないまま部屋に馴染んでいく。
ほんの少し火照った頬と、緩んだ警戒心が、始まりのサインだった。
触れられた途端に、素人の体が正直に反応し始めた
手が触れる、体が強張る、でも拒まない。
その数秒後には吐息が変わっていた。
巨乳が揺れ、濡れたオマ○コが指を咥え込んで、気づけば自分からチンポに舌を這わせている。
フェラで腰を使い、騎乗位で上から押しつけて、カメラも男の目も関係なく快感だけを追い始める。
「ムラムラしてきちゃった」という言葉が、もう止まれない証拠だった。
カメラが捉えた、素人が一番いやらしくなった瞬間
定点カメラには、女たちが声を殺せなくなった瞬間も、中出しを受け入れた顔も、全部収まっている。
本人だけが知らない、一番生々しい痴態がそこにある。
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