兄の嫁の豊満マシュマロボディに溺れた弟が、パジャマの胸元から始まり浴室で一線を越える禁断の寝取り
五次元の213分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
兄貴の嫁の豊満ボディに恋した俺
同居する兄の嫁の巨乳とぽっちゃり熟れ尻に、弟は気づかないふりを続けていた
兄の家に通ううちに、パジャマ姿で寝そべる兄嫁の豊満な体が目に焼きついて離れなくなった。
緩んだ襟元からのぞく張りのある巨乳、むっちりとした太もも、包み込むようなマシュマロボディ。
人妻だと分かっているのに、弟の視線はいつもその体を追いかけていた。
キスを拒まなかった兄嫁が、浴室で自ら体を差し出し始めた
添い寝のふりで唇を重ねると、兄嫁は拒まずに舌を絡めてきた。
ブラの上から揉まれた巨乳の先端はすぐに硬く尖り、口に含まれたペニスに夢中でしゃぶりつく。
シャワーを浴びながら湯気の中で濡れた巨尻を突き出し、足を開いて弟の愛撫を受け入れる兄嫁は、もう人妻の理性を手放していた。
禁断の一線を越えた浴室に、ふたりの荒い息だけが残った
湯気の立ちこめる浴室で膣奥まで満たされた兄嫁は、兄の顔を思い出す余裕もなかった。
この豊満ボディを知ってしまった弟が、もう後戻りできないことだけは確かだ。
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