帰省先のトイレで義弟の馬並み巨根を見てしまった日から疼きが止まらず、夫に隠れて自ら股を開いた巨乳義姉2人の禁断近親相姦背徳性交
五次元の240分作品。巨乳×パイズリ×騎乗位。
『血の繋がった兄弟なのに、こんなにも大きさが違うなんて…』義弟の巨根を見てしまった日から疼きが止まらない…夫に隠れて自ら股を開く美しき義姉たちの禁断背徳性交
夫の実家で偶然開けてしまったドアの向こうに、見てはいけないものがあった
夫婦仲は悪くなかった。
帰省先でいつも通り過ごしていた美しい巨乳の義姉たちが、トイレのドアをノックもせずに開けたその瞬間から、何かが狂い始める。
夫とは比べ物にならない義弟の巨根が目に焼き付いて、慌てて扉を閉めた後も頭から消えない。
あの大きさが、あの形が、と繰り返すうちに、下腹部の奥がじわりと熱を持ち始めた。
目に焼き付いた巨根の記憶が、やがて義姉たちを自分から動かし始めた
夫の隣で眠りながら義弟のことを考えて、オマ○コが濡れている自分に気づいた時にはもう止まらなかった。
義弟と二人になった隙に視線が絡み、張り詰めた巨乳を押しつけてフェラをねだる。
口の中でさらに膨張するチンポの硬さに息が乱れ、豊かな乳房で挟み込んで、パイズリで頬を染める顔はもう別人だ。
バックで腰を掴まれて奥まで貫かれると、騎乗位で自ら腰を振りながら「もっと」と口にしていた。
顔に精液を受けて、夫への後ろめたさより充足感が勝った
顔射で白く汚されながら、義姉たちの目に罪悪感はほとんど残っていなかった。
巨根の快楽を一度知ってしまった体が、もう元に戻れないことを静かに悟っている。
本編を見る