特殊アーマーの女戦士GODDESSたちが奇怪生物と指名手配犯に敗北し、稲妻と肉棒で奈落に堕とされるBADエンド
「アモルファスライナー ガデス」シリーズの101分作品。。
アモルファスライナー ガデス ノー ロンガ―
夜ごと出撃を重ねた女戦士が、戦闘後の汗濡れた肉体を誰かの視線にさらしていた
国防軍の精鋭をも脅かす奇怪生物たちと連夜交戦し、特殊アーマーで戦い続ける女戦士GODDESS。
銀のスーツに包まれた引き締まった肢体、白いニーハイから覗く太もも、戦いで火照った若い肉体が汗に濡れて艶めく。
寝室で息を整えながら自分の体を見つめる瞳には、まだ警戒と使命感だけがあった。
福原の手が若い肌に触れた瞬間、女戦士の抵抗が快楽に塗り替えられ始めた
指名手配犯・福原が絡みついてくる手を振りほどけない。
奇怪生物の本性が牙を剥き、稲妻が体を貫くたびに膝が崩れる。
必死の抵抗も虚しく、アーマーが剥がれた先の乳首が露わになり、濡れたオマ○コに肉棒がねじ込まれていく。
痛みと電撃と快楽が混ざり合って、気づけば腰が自分の意思とは違う動きをしていた。
奈落に堕ちた女戦士には、もう戦う理由が残っていない
稲妻と精液を注がれた体で迷宮奈落の底に沈んでいく。
使命も誇りも快楽に塗り替えられたまま、これがGODDESSたちの最後の出撃になった。
本編を見る





