肉棒狂いの痴女たちが自ら跨って腰を振り続ける騎乗位フェチ企画、濡れたオマ○コで根元まで咥え込んでイキ狂う
「肉棒狂いの女たち」シリーズの114分作品。中出し×巨乳×フェラ。
肉棒狂いの女たち ー騎乗位フェチ編ー
肉棒を見た瞬間に目つきが変わる、騎乗位フェチのド痴女たちが集まった
スレンダーな体に張り詰めた美乳、フィッシュネット越しに透ける太もも。
最初はにこやかに向かい合っていた女たちが、ギンギンに反り立った肉棒を目にした瞬間に顔つきが変わる。
目がギラギラと輝き、「すっごいおっきい」と声を漏らしながら自分から手を伸ばす。
まだ触れているだけなのに、割れ目はもうじっとりと濡れ始めていた。
根元まで咥え込んだフェラの次は、自分のオマ○コで好き勝手に使い始めた
奥まで咥えるねっとりした淫乱フェラで充分に濡らしておいて、男の上に跨った瞬間から腰使いが獣になる。
杭打ちのように上下に叩きつけ、こねくり回すように腰をひねって、「奥まで挿ってる」「ぎもぢいい」と自分の快楽だけを追いかけ始める。
誰かに求められたのではなく、自分が欲しくて跨って、気づけばイキ狂うまで止まれなくなっていた。
びくびくと震える淫乱ボディに精液が刻まれて、それでもまだ腰が止まらない
中出しを受けてもオマ○コは肉棒を離さず、びくんびくんと痙攣しながら最後まで搾り上げる。
肉棒狂いの女たちとはこういうことだ。
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