上野でナンパした欲求不満の人妻たちが電マで堰を切って、久しぶりのチンポに腰を振りながら旦那を忘れてイキまくる中出しガチンコナンパ
「人妻ガチンコナンパクラブ!」シリーズの177分作品。中出し×人妻・主婦×素人。
人妻ガチンコナンパクラブIII(スリー) in上野
旦那への愚痴がこぼれた瞬間、その人妻はもうナンパされる準備ができていた
上野の街を歩く人妻たちは、見た目は普通の奥さんだ。
ワンピースから伸びる柔らかそうな脚、重さを主張する胸、どこか色気が滲み出るフェロモン体型。
声をかけると最初は戸惑いながらも、夫婦のセックスレス・旦那への不満がぽろぽろと出てくる。
その顔にはまだ理性があるが、下半身はとっくに飢えていた。
電マを当てた瞬間から、奥さんの顔がスケベ顔に変わっていった
電マをオマ○コに押し当てると脇目も振らず腰が浮いて、声を抑える余裕もなくなる。
クリトリスが充血して膨らみ、オマ○コが自分でぐちゅぐちゅと蜜を溢れさせ始める。
チンポを咥えさせるとフェラが止まらなくなって、バックから深く突かれた瞬間「変なところに当たってる」と呟きながら腰を押し返してくる。
旦那を忘れて、ただイキたいだけの顔になっていた。
中出しされて怒る口が、まだ快楽で震えていた
「外に出して」と言いながら、オマ○コは最後までチンポを締め付けて離さなかった。
大量の精液を注がれた後に怒った顔を作っても、もう遅い。
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