五十路の美魔女が使い古したお股の味を自慢しながら正常位でもバックでもおっきいおち○ぽを貪り尽くす中出し調教
オリンポスの227分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
五十路の美魔女
年齢を感じさせない肌の五十路妻が、自分の身体の自信をにじませながら脚を開いた
真珠のネックレスをつけたまま脚を高く掲げた五十路妻は、透き通るような肌と張りの残る乳房を惜しげもなく晒していた。
恥ずかしいと言いながらも視線は股間に向いていて、結合部を覗き込む余裕すら見せる。
最初は見られることへの照れが先に立っていたが、その表情の奥には隠しきれない好奇心が覗いていた。
貪欲な口と腰が、おっきいだけじゃダメという持論を証明し始めた
向き合ってしゃぶるフェラは根元まで咥え込み、喉の奥まで使って味わい尽くす。
バックで突かれれば背中をしならせて腰を突き出し、仰向けでは自ら脚を大きく開いて男の指を股間に導く。
おっきいおち○ぽは大好きと言いながら、中身とエッチの上等さを確かめるように腰を使う姿に、最初の照れはもう残っていない。
使い古したお股に注がれた精液が、美魔女の余裕を崩した
最後は使い古したお股の奥に精液を注がれて静かに乱れる。
五十路を超えてもなお貪欲なその姿に、見ている側も次の相手を探したくなる。
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