義姉妹という近さが生んだ禁断の空気、バイブを見せただけでビラビラを濡らした淑女が年下女性と快楽のツボを突き合うご近所レズビアン
オリンポスの200分作品。人妻・主婦×熟女×レズビアン。
淑女レズビアン
和服を脱いだ義姉妹が、黒いソファで肌を寄せ合い始めた
義理の姉妹という近すぎる関係の二人が、人のいない部屋で向かい合っていた。
和服の衿元から覗く熟れた乳房、むっちりとした太ももを持つ年上の淑女と、ふくよかな体つきの年下の女。
バイブを見せられただけでビラビラが濡れ始めたと恥じらう姉に、年下の女が「お汁が溢れてますよ」と囁きながら指を忍ばせていく。
チ〇ポのいらない快楽が、二人の間で止まらなくなった
首筋から乳首へ、口づけは少しずつ下へと降りていく。
義姉妹だからこそ知っている快楽のツボを的確に突かれて、充血した乳首がぷくりと勃ち上がり、指で広げられたメシベからは透明な汁が溢れ出す。
「あぁやめて下さい」と漏らす声とは裏腹に腰は自分から押しつけられ、気づけば互いの股間に顔を埋めて貪り合っていた。
一人でする寂しさを埋めた快楽の余韻が、ソファに残った
ピンクのバイブを互いのメシベにあてがいながら、最後は二人でもつれ合うように果てる。
一人でするのは寂しいと言っていた淑女の表情は、もうすっかり変わっていた。
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