団地の昼下がりに主婦エプロンがめくれて中出しを求め始める、旦那に言えない不倫セックスで種付けに酔いしれる団地妻たち
オリンポスの242分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
エッチな団地妻は中に出して欲しい
エプロン姿の団地妻が昼下がりの密室で手を引かれた
団地の一室、昼下がりの静けさの中でエプロン姿の主婦が手を取られる。
普段は旦那と子供のために過ごしているだけの身体なのに、胸元をはだけられた瞬間から呼吸が変わる。
恥じらいながらも脚を開かされる団地妻は、まだ戸惑いの表情を浮かべたままだった。
体裁を保とうとした口と裏腹に身体が先に堕ちていく
口では「旦那がいるから」と言いながら、股間はすでに大洪水で愛液がエプロンの裏まで滲み出す。
しゃぶりつく口元は濡れそぼち、騎乗位で腰を落とすたびに喘ぎが止まらなくなる。
バックから突かれる頃には「旦那よりいい」と自分から腰を振り、安全日だからと中出しをねだる団地妻に変わっていた。
トイレの隅でも治まらない疼きが不倫の味を刻み込む
お迎えの時間が迫っても、便座に座り込んだまま口でねだる団地妻。
悪びれる様子もなく種付けに酔いしれたその顔が、この日の不倫を物語っていた。
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