団地の薄壁越しに隣人の視線を感じた人妻が、自慰を覗かれたことをきっかけに禁断の肉体関係へ堕ちていく背徳昼下がり
オリンポスの235分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
団地住まいの人妻は辱められて犯●れて団地妻に成る
ヨガマットの上で脚を開く人妻の、しなやかな体に隣人の目が注がれていた
団地の一室、グレーのタンクトップにピンクのショートパンツ姿で開脚ストレッチをする人妻がいた。
すらりと伸びた脚と汗ばんだ胸元が窓からの光に浮かぶ。
一人の時間のつもりが、薄い壁一枚の向こうから隣人の視線が注がれていることに、まだ気づいていなかった。
日課の自慰を覗かれた羞恥が、気づけば隣人の体を求める欲望に変わっていた
隠していたはずの自慰行為を知られた瞬間、人妻の頬が羞恥で火照る。
タンクトップをずらされ乳首に吸い付かれると、拒むはずの声が甘く震え出す。
背後から突き上げられ揺れる乳房を自ら揉みしだき、布団の上では自分の指を蜜でぬかるんだ秘部に這わせて昂りを隠せなくなる。
隣人の股間に美味しそうにしゃぶり付き、膣奥で深く受け止める頃には、一度だけのつもりだった関係がとっくに後戻りできないものになっていた。
口づけを交わす人妻の表情に、団地妻としての新しい顔が刻まれていた
キスを交わしながら果てる人妻の顔には、もう元の慎ましさはない。
背徳の蜜味を知ってしまった昼下がりは、これからも繰り返されていくはずだ。
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