曾祖母の座敷牢に眠る近親相姦の記憶、赤い襦袢を纏った人妻が夫の戦死届と引き換えに肉体を差し出し輪廻の呪いに堕ちていく昭和ポルノ劇場
オリンポスの212分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
【昭和ポルノ劇場】 時代に弄ばれた女たち
床下の日記に記された座敷牢の女は、夫の代わりに肉体を差し出すことから始まった
祖父の家の床下から見つかった古い日記には、座敷牢に閉じ込められた曾祖母の過去が綴られていた。
ご主人は戦死ということにする代わりに報酬は体で、と持ちかけられた人妻は赤い襦袢に包まれた熟れた肉体を硬くしながらも戸惑っていた。
乳房を触らせてくれという申し出に、触るだけですよねと小さく念を押すのが精一杯だった。
触れられるだけのはずが、舌を絡める口づけで人妻の理性が崩れていった
唇を重ねられ舌を深く差し込まれると、拒むはずだった体が震えながら受け入れ始める。
乳首はすぐに芯を持って硬く尖り、指で探られた股座は湿り気を帯びて男の指を締めつけた。
騎乗位で腰を落とせば自分から腰を振り、後ろから貫かれれば髪を振り乱して喘ぐ。
フェラで口いっぱいに頬張る頃には、もう報酬のためではなく自分が欲しくて求めていた。
畳の上に注がれた中出しの白濁が、輪廻の呪いの続きを物語る
最後は畳に押し倒され奥深くに中出しされて終わる。
座敷牢に閉じ込められていたのは体ではなく、曾祖母自身の欲望だったのかもしれない。
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