色ボケ爺様の絶倫チ〇ポに縄で縛られて屈服する人妻、陰湿な愛撫と中出しに堕ちていく「老☆害」介護エロス
オリンポスの240分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
老☆害 ~お年寄りには親切にしなければなりません~
親切のつもりで世話を焼いた人妻が、赤い縄で縛られる羽目になった
元気で絶倫、異常なほど性欲が強い色ボケ爺様の世話を頼まれた人妻がいた。
浴衣姿で甲斐甲斐しく動く熟れた体つき、張りの残る胸と丸い尻が、親切心だけで近づいた距離をあっという間に縮めてしまう。
気づけば赤い縄で裸の上半身を縛られ、乳首を晒したまま身動きが取れなくなっていた。
陰湿な愛撫に抗えず、濡れたオマ○コが爺様のチ〇ポを欲しがり始めた
縛られた胸の先を指でなぶられ、足を開かされて指マンとクンニでじっくり攻められるうちに、オマ○コはもう濡れそぼっていた。
浴室では震える手でフェラをし、布団の上では美尻をバックで突かれ続ける。
「ひゃあ~若いオ〇コはたまらんのぉ~」と喜ぶ爺様の絶倫チ〇ポを、人妻は自分から締め付け始めていた。
中出しはダメと言った口が、最後には甘い喘ぎに変わっていた
「おじいちゃん、中に出したらダメって言ったでしょ!」そう叫んだ人妻のオマ○コに、爺様は無許可のまま精子を注ぎ込んだ。
長年のテクニックに屈した顔は、口では拒みながらも満たされていた。
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