習字教室で筆を持つ義母の手が、息子のムスコを優しく咀嚼する近親相姦騎乗位バック中出し情事
オリンポスの240分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
お義母さんと僕、初めての習字教室
習字を教えるはずだった義母が、息子の前でブラジャーを外した
息子に教えることなどないと零していた義母が、せめて習字だけはと稽古を始めた。
黒髪を乱して横たわる熟れた体は豊かな乳房と柔らかい腰のラインを隠しきれず、墨のにおいの中で息子の視線を感じるたびに落ち着かなくなる。
筆を持つふりで触れた指先に、まだ好奇心だけの揺らぎがあった。
咀嚼するように腰を使い始めた義母が、自分から求め出した
フェラで口いっぱいに頬張ったムスコを味わいながら、繊細に舌を這わせる義母の呼吸が荒くなる。
騎乗位で尻を打ちつけ、指マンで濡れた膣をほぐされてはバックで深く貫かれ、義親子だからと言い聞かせていた理性はとっくに溶けていた。
喘ぎ声が大きくなるたび、腰の動きは咀嚼するように貪欲になっていく。
膣内に注がれた中出しが、本当の親子愛の答えになった
最後は濡れたオマ○コに中出しを受け入れて終わる。
習字どころではなくなった義母と息子の背徳な時間は、この日だけでは終わらなそうだ。
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