お尻の穴ならセックスじゃないと言い聞かせながら、母親が息子のチンポをアナルで咥え込んだ近親相姦
オリンポスの226分作品。人妻・主婦×熟女×近親相姦。
お母さんの未使用アナルは僕のだぞ!
父親を裏切れないと言いながら、体の火照りだけはどうにもならなかった母親
有り余る性欲をぶつけてくる息子に、一線だけは越えられないと繰り返してきた母親。
黒髪をやわらかく巻いた熟女らしい顔立ち、引き締まった腹と丸みのある尻、まだ張りを保った小ぶりな胸。
息子のキスを受け入れながらも「お父さんは裏切れない」と呟いて、それでも体は正直に熱を持ち続けた。
「お尻の穴ならセックスじゃない」という言い訳が、歯止めをすべて外した
アナルならセックスではないという理屈で自分を納得させた瞬間、母親の顔から迷いが消えた。
うつ伏せのまま丸い尻を突き出し、未使用のアナルにゆっくりとチンポを受け入れていく。
最初は苦しそうに眉をひそめていた表情が、奥まで押し込まれるたびに別の色に変わっていって、気づけば自分から腰を動かし始めていた。
騎乗位でアナルを上下させながら、絞り出すような声が止まらなくなる。
禁断の一線がアナルで消えた夜、母親はまだ息子のチンポを手放せずにいた
息子の精液をアナルで受け取った後も、母親の体の火照りは収まらなかった。
お尻の穴ならセックスじゃないという言い訳は、もうどこにもなかった。
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