近親相姦にならないならアナルならいいと言い聞かせた熟女母が、息子のチンポをアナルで咥え込んで頭が真っ白になるまでイカされる
オリンポスの222分作品。中出し×熟女×近親相姦。
母親のアナルは海よりも深し !
「アナルだけだから」と自分に言い聞かせて、息子の前で下着姿になった母親
ふっくらとした体つきに垂れた大きな乳房、年相応の柔らかさをまとった熟女の母親が、息子を前にして「近親相姦にならないから」という理屈でアナルを解禁する。
花柄の部屋着を脱いで下着姿で横たわる姿は、まだ恥じらいと罪悪感の間にいる。
ダメだとわかっている、でも止められない。
その葛藤が母親の顔に滲み出ている。
電マで濡れたオマ○コを無視して、アナルだけを責め続けられたら限界が来た
電マをオマ○コに押し当てられ、蜜が溢れ出しても「そっちじゃない」と言いながらアナルを差し出す。
少しずつほぐされた菊穴にチンポの先端が沈んでいく瞬間、母親の口から言葉にならない声が漏れた。
突き上げられるたびに垂れた乳房が揺れ、しわの刻まれた顔が快楽で崩れていく。
「もっと出していいわよ」と自分から腰を押しつけていた。
アナルに注がれた精液が、母親という理性を溶かしていった
息子のチンポで頭が真っ白になるまでイカされた後、熟女の母親はまだ「ダメだった」と呟く。
その口元が緩んでいるのを、息子は見逃さなかった。
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