達磨縛りで手も脚も封じられた女が全ての恥穴を晒したまま指と淫具で延々と攻め続けられ、泣き叫びながら何度も白目を剥いてイかされる
「達磨アクメ」シリーズの107分作品。縛り・緊縛×SM×辱め。
達磨アクメ 壱
達磨縛りで体を丸め込まれた瞬間、女は自分の恥穴を自分で隠せなくなった
縛りによって手も脚も完全に固定された達磨の姿勢のまま、女たちはパックリと開いた秘唇を衆目に晒し続けている。
豊かな胸には縄が深く食い込み、充血した乳首が空気に触れて尖り、太ももの付け根がすでに潤み始めている。
それでも一ミリたりとも体を閉じることができない。
目を逸らすことだけが、唯一残された自由だった。
逃げようとするたびに縄が食い込んで、気づけば自分から腰を震わせていた
無数の指がオマ○コをかき回し、淫具が奥まで押し込まれ、乳首をつまみ上げられる。
逃げようとするほど縄が食い込んで恥部がさらに深く晒され、泣いても喚いても体は正直に淫水を垂れ流す。
絶頂を重ねるたびに理性が溶けていって、気づけば自分から腰を震わせ、次の刺激を待つように濡れたオマ○コをひくつかせていた。
何度目かの白目を剥いた後も、縄はまだ女を解放しなかった
何度目かの絶頂で白目を剥いた後も、縄は女の体を同じ姿勢のまま晒し続ける。
恥穴はまだ閉じていない。
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