関西から出てきたばかりの色白巨乳素人が密室タクシーで媚薬を飲まされ、目が覚めた後も自分から腰を振り止まらなくなった中出し&お漏らし
「密室タクシードライバー」シリーズの69分作品。中出し×巨乳×素人。
あや 密室タクシードライバー (GTAXD-080)
東京に不慣れな色白の素人が後部座席に乗り込んできた、その瞬間から標的になった
関西から出てきたばかりというあやが、ミニスカートから伸びた色白のムチムチ太腿をシートに預けて座っている。
張りのあるデカ乳、ふっくらした柔らかそうな唇、土地勘のない素人女の無防備な雰囲気。
ドライバーが差し出した特製ドリンクを疑いもなく受け取って、しばらくすると静かに目を閉じた。
眠ったまま乳首が立ち、オマ○コがヌルヌルになって、目が覚めても腰が止まらなかった
服をめくって引き出したデカ乳の乳首をコリコリすると身体がビクッと反応し、パンティーをずらした指がマン筋に触れた瞬間にはもうヌルヌルに濡れている。
媚薬が回りきった身体は眠ったままチンポをしゃぶり、オマ○コに挿入されると無意識に締めつけてくる。
目が覚めて状況を理解しても、突かれるたびに「ダメ」と言いながら腰が動き、チンポが抜けた瞬間にはお漏らしが止まらなくなっていた。
気づけば自分から腰を振り、何度もイきながら中出しを受け入れていた。
二度目の中出しの後も、まだ夜は終わらなかった
精子とマン汁が溢れたオマ○コで、それでもまた腰を動かし始める。
密室の中で媚薬と快楽に身体を作り変えられた女の、朝までの長い夜だ。
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