資産家令嬢の箱入り人妻が義弟の浣腸調教で敏感アナルを開発され自ら排泄をねだるようになるまでの投稿ドキュメント
「投稿FANクラブ」シリーズの87分作品。素人×人妻・主婦×投稿。
義弟にエネマ調教される箱入り人妻(投稿ネーム◎さとみ)
四代続く資産家の令嬢だった義姉が赤い首輪をつけられ拘束された
兄の嫁として迎えられたさとみは、非の打ち所のない清楚な箱入り人妻だった。
浣腸も肛門性愛も無縁の温室育ちで、色白の体を網タイツと拘束具で縛られてもまだ羞恥に震えるだけ。
目隠しと首輪をつけられ両手を縛られた姿で、ローションを纏った浣腸器をアナルに差し込まれても、戸惑いの表情を浮かべるばかりだった。
注入された液体が腹の中で暴れ出すたび、羞恥心の奥から違う感覚が顔を出す
ベランダで尻を突き出し浣腸液を注がれ、排出を我慢する姿から始まった調教は、回数を重ねるごとに様変わりしていく。
腹の中を液体がかき混ぜるたび、恥じらいだった表情に甘さが混じり始め、四つん這いで放出する瞬間に腰がびくりと震える。
清楚な人妻だったはずの肛門が浣腸の刺激だけで敏感に疼き出し、気づけば自分からもっとと求める体に変わっていた。
箱入りだった人妻は、もう浣腸なしではいられない体になった
屋外のテラスでも注入と排出を繰り返し、羞恥よりも快感を優先するようになったさとみ。
どこまでマゾとして堕ちていくのか、続きが気になる投稿記録だ。
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