兄の落書きから芽生えたマゾ性癖を隠し続けた優等生が結婚後についに肉便器として目覚める投稿FANクラブ素人緊縛セルフ開脚オナニー
「投稿FANクラブ」シリーズの70分作品。素人×人妻・主婦×縛り・緊縛。
肉便器になりたいセレブ若妻
優等生として生きてきた若妻が、首輪と緊縛の跡を晒しながらカメラの前に座った
SM雑誌に送られてきた投稿映像に映るのは、料理教室で知り合ったご主人様にマゾ性癖を見抜かれたという若妻だ。
手首には縄の痕、首には革の首輪。
薄桃色のニットの下で膨らむ胸、長く伸びた脚を大きく開いて座る姿は、まだ恥じらいを残した普通の人妻に見える。
縛られた手でバイブを握らされた瞬間、優等生の仮面が剥がれ落ちた
指先でそっと割れ目をなぞるだけだった動きが、やがて自分でバイブを押し当てる行為に変わっていく。
両手を後ろ手に縛られたまま腰を浮かせ、濡れた性器にバイブを突き立てる姿は、もう隠しきれないマゾの本性そのものだ。
喘ぎ声を漏らしながら脚を限界まで開き、見られることへの期待で膣口がひくついている。
肉便器になりたいという願いが、カメラの前でついに叶えられた
ご主人様だけでなく多くの男に見てほしいという投稿者の望みが、縛られた体の震えと共に記録されている。
封印していたはずの性癖が解き放たれた瞬間がここにある。
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