鼻輪に南京錠と【淫】プレートをぶら下げた女教師が、輪●セックスで牝畜に堕ちていく投稿FANクラブの記録
「投稿FANクラブ」シリーズの63分作品。素人×3P・4P×ごっくん。
鼻輪の牝畜 SMセックス(投稿ネーム◎石原由紀子)
授業を終えた教師の顔には、マスクの下に広げられた鼻輪の穴が隠されている
普段は学校で教壇に立つ石原由紀子は、ご主人様に差し出した証として家畜のような鼻輪を装着されている。
最初は小さかった鼻孔は今では南京錠をぶら下げられるほどに拡張され、マスクを外せばピアスだらけのラビアと肥大化した乳首が現れる。
この日はご主人様が選んだ特注の【淫】プレートを鼻輪にぶら下げ、ゲストを招いた輪●セックスへと向かう支度を始めていた。
鎖で繋がれた首輪と拡張された陰唇が、輪●の中でさらに作り変えられていく
複数のピアスを打たれたラビアには1キロ近いスチール製の淫具が下がり、引っ張られるたびに陰唇が伸びて濡れを増していく。
乳首は赤ん坊のペニスほどに肥大し、男たちの指に摘まれるとさらに硬く張り詰める。
アナルはまだ開発途中ながらセックスを受け入れられる段階まで進み、ゲストたちに囲まれた由紀子は南京錠の鎖を鳴らしながら自ら腰を押しつけていった。
マスクの下に隠された鼻輪は、普通の女に戻れない覚悟の印として今日も揺れている
輪●が終わっても鎖と鼻輪は外されず、由紀子はその日の気分で南京錠か鼻輪かプレートかを選んでマスクの下に着ける。
惨めな牝畜としての暮らしは、これからも続いていく。
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