投稿雑誌に送りつけられた30歳OLの調教記録、五十代の上司サディストに肛門と浣腸排泄を完全支配されたアナルマゾの一部始終
「投稿FANクラブ」シリーズの76分作品。素人×羞恥×OL。
浣腸と肛門快楽に溺れる美人OL(投稿ネーム◎芙実子)
編集部に届いた手紙には、支配されることを望んでいた三十歳OLの名前が書いてあった
投稿雑誌の編集部に一通の手紙と映像が届いた。
差出人は遠距離不倫関係にある男女、芙実子(仮名)三十歳のOLと、五十代のサディスト上司・村山(仮名)。
手紙には、強い男に支配されることを望んでいた生来のマゾが、転勤を機に上司と肉体関係になり、アナルと浣腸排泄の快楽を徹底的に教え込まれた経緯が綴られていた。
映像の中の芙実子は、まだ普通のOLの顔をしている。
浣腸液を注入された腸が悲鳴を上げるたびに、芙実子のオマ○コは濡れていった
村山の命令で浣腸器を自ら肛門に押し込み、液体が腸に広がる感覚に顔を歪める。
括約筋が収縮し、腹の圧迫に耐えながら排泄を我慢する姿を撮影される屈辱が、マゾの芙実子の性感を直接刺激する。
肛門が開発されるにつれて羞恥の閾値が下がり、カメラの前でオナニーを披露し、セックス奉仕を求めて自分から腰を差し出すようになっていく。
気づけば村山を悦ばせることだけを考えて体を動かしていた。
調教の記録は、肛門を完全に明け渡した女の現在地を静かに映している
演出も台本もない素人投稿映像だからこそ、芙実子の変化の生々しさが際立つ。
上司に肛門を支配された三十歳OLが今どこにいるのか、映像の最後まで見ればわかる。
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