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男を好き勝手に責めたい外科医の女が自前のハーネス衣装で乗り込んだ女性用風俗で、拘束したM男の身体を白手袋で隅々まで検分して騎乗位で搾り上げるまで

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あんでるへんの66分作品。巨乳×騎乗位×痴女。

痴・女性用風俗 みほ

白衣を脱いだ外科医が、自前のハーネスを身につけて女性用風俗の扉を開けた

普段は患者の命を預かる外科医が、今日だけは自分の欲を解き放ちにきた。

店が用意した衣装では満足できず、自前の黒いハーネスを持参して現れた。

乳首が剥き出しになるボンデージハーネス、首輪、黒のニーハイブーツ。

巨乳が革のベルトに押し上げられ、白い手袋を両手に嵌めてM男キャストの前に立った彼女は、まだ静かに笑っていた。

拘束された男の身体を白手袋でなぞり始めた瞬間、抑えていた欲が溢れ出した

両手を縛って吊り上げたM男の身体を、ペンライトと器具を使いながら丁寧に検分していく。

皮膚の張り、筋肉の反応、刺激に対する体の変化を確かめるように触れるうちに、手の動きがどんどん乱暴になっていった。

チンポが充血して硬くなるのを確認した瞬間に白手袋で握り締め、自分でも膣が濡れているのに気づいて黙って跨った。

気づけば騎乗位で腰を落とし、自分の快楽のために男を使い始めていた。

思い通りに支配した先で、外科医の仮面がゆっくりと剥がれていった

今回はライトなプレイと決めていたはずが、男の反応に火がついてからは止まらなかった。

ずっと誰にも言えなかった性癖が、この部屋でやっと息をし始めた。

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