縛り上げられ罵声を浴び続けた女が辱めの果てにレズに目覚めアナルまで開いていく、斉藤竜一の調教シリーズ第三弾
「陵●レズ調教」シリーズの120分作品。辱め×縛り・緊縛×レズビアン。
陵●レズ調教 vol.03 華美月◆ミュウ
暗がりの中で縛り上げられて罵声を浴びながら、女はまだ抵抗の声を上げていた
短い黒髪、細い首、白い肌に食い込む緊縛の縄。
「陵辱の帝王」斉藤竜一が手がけるシリーズ三作目に引き込まれたのは、そんな女だ。
暗い空間で浴びせられる罵声に、最初はただ叫んで抵抗していた。
縛られ、辱められ、自尊心をズタボロにされながら、それでも顔にはまだ拒絶の色が残っていた。
辱め続けられた身体が正直に反応し始めて、女は気づかぬうちに求める側に変わった
罵声が積み重なるうちに、抵抗の叫びが別の声に変わっていく。
乳首が硬くなり、縛られた腕の間からじわりと濡れが滲んでくる。
辱めが深まるほど身体の反応が止まらなくなって、気づけば自分から腰を動かし、男を受け入れ、女同士でも貪り合っていた。
三作目でついにアナルも開かれる。
快感と羞恥が溶け合ったまま、後孔がゆっくりと拡がっていった
羞恥と快感がぐちゃぐちゃに混ざり合ったまま、後孔がゆっくりと拡がっていく。
自尊心をズタボロにされてなお身体が正直に反応し続けた女の、調教の果ての姿は映像の中にある。
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