AVメーカーに面接しに来た色白スレンダー素人と変態熟女元美容部員が面接室で実技審査を受けさせられ潮吹き中出しまで堕ちる素人面接企画
マザーの116分作品。中出し×素人×潮吹き。
もしもこんなアダルトビデオメーカーに面接に行ったらPART2
履歴書を手に現れた2人の素人が、面接室の空気に飲まれていく
AVメーカーの面接室に現れたのは、色白でスレンダーな清楚系美人のみなみと、元美容部員という経歴を持つ熟女のきりえ。
みなみは緊張した顔でシャツのボタンを指先で確かめ、きりえはハプニングバーで5Pをこなした過去を持ちながらも、最初は落ち着き払って椅子に座っている。
面接官の視線が書類ではなく体に向いた瞬間、空気が変わった。
「実技審査があります」の一言で、2人の中身が外に出てきた
きりえはハプニングバー仕込みの本性が抜け出るのが早かった。
シャツをはだけさせられた瞬間に乳首が立ち、指を押し込まれるたびに腰が勝手に前に出る。
気づけば自分からチンポを口に含んでいた。
みなみは慎重に応じていたはずが、クリトリスを集中的に責められた途端に潮を噴いて止まらなくなり、そのまま脚を大きく開いたまま動けなくなった。
中出しされてなお腰が止まらない2人が、面接室に取り残された
採用かどうかなんてどうでもよくなっていた。
きりえのオマ○コに精液が注がれた後も息が荒く、みなみは濡れたスカートを直す気にもなれない。
面接室に残ったのは、スーツの中身をすっかり晒したままの2人の素人女だけだった。
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