上納でデカチンをあてがわれた巨乳痴女と、失恋同士を装って罠を仕掛けるスレンダー美人局——セックスできると思ったら怖い女だった
マザーの108分作品。中出し×巨乳×素人。
セックスができて嬉しいかもしれませんが怖い女にはくれぐれもご用心
ご機嫌取りのつもりが、怒らせたら終わりの女だった
TVプロデューサーが人気女優・ほのの機嫌を取るためにイケメンのデカチンをあてがう。
たわわに実った巨乳、甘えた顔で受け取るくせに、怒らせたら何をするかわからない凄みがある。
もう一方のアオイは細身で色気のあるスレンダー美人で、失恋したもの同士という口実でその日のうちに部屋まで連れ込む。
どちらも最初は普通の女に見える。
痴女の本気と美人局の罠、どちらも逃げ場がない
ほのは巨乳を押しつけながらデカチンをしゃぶり、濡れたオマ○コで自分から腰を使い始める。
怖い女が本気で求めてくる圧が快感に変わる頃には、もう主導権は完全に向こうにある。
アオイは細い体で密着し、フェラで射精寸前まで追い詰めてから騎乗位でチンポを咥え込む。
傷を舐め合うはずが、気づけばこちらが貪られていた。
中出しした後で、本性に気づいても遅い
2人ともオマ○コの奥に精液を受け取って、それでようやく本当の顔が見える。
セックスができて嬉しかった時間は本物だったとしても、相手が怖い女だったという事実は変わらない。
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