地元の信用金庫で働くHカップ人妻が、家族のために高額中出しバイトに来たはずなのに触れる前から濡れていたむっつり助平女房の全貌
ジュエルの125分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
Hカップ卑猥むっつり職員妻交尾 沖宮奈津子
やむを得ず来たふりをしていたが、その体はとっくに正直だった
地元の信用金庫に勤める二児の母・奈津子が、生活費のために高額中出しバイトの現場に現れた。
夫の廃業、母の入院費、子供の教育費と重なった事情をきちんと説明しながら、それでも白いニット越しにはっきりとわかる乳首の突起が、何も言わずに本音を晒していた。
産後から続く夫とのセックスレスで熟れきった体と性欲を持て余した、ただの助平な人妻だった。
Hカップの肉風船に触れた瞬間、取り繕う理由がなくなった
無駄にデカい乳房を鷲掴みにされると即座に発情して、豚肉ピンクの幅広乳輪が唾液でてらてらと光り始める。
乳首を引っ張られただけであっけなく昇天し、手マンと電マで尿道から雌汁を垂れ流して潮を吹く。
抗う気がゼロのまま生挿入を懇願して、おっぱいを激しく揺らしながら騎乗位で連続絶頂する。
汗だくでヘッドローリングしながら脱力イキする頃には、やむを得ず来たという体裁は完全に崩れ落ちていた。
中出しザーメンで濡れたクリを自分でいじりながら、余韻の中に沈んでいく
射精されたあとも指でクリトリスを弄り続けて、余韻の中でひとりで絶頂を拾い続ける。
家族のためという建前は、とうの昔にどこかへ消えていた。
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