誰にも言えない角オナの癖をパンストの上から我慢できなくなった素人娘たちが机の角に股間を擦りつけてガニ股で腰をヒクヒクさせるマンズリ
HALENTINO/妄想族の118分作品。パンスト・タイツ×脚フェチ×オナニー。
パンスト×角オナ 擦りつけるほどトロけるパンスト密着 角オナニー
人目を盗んで机の角に近づいていく、パンスト姿の素人娘たちの「いつもの癖」
黒パンストに包まれた太もも、スカートから覗く豊かな尻のライン、胸元がはち切れそうなタンクトップ姿の素人娘たちが、誰もいない部屋でそっと机や家具の角に近づいていく。
人には絶対に言えない性癖、角オナ。
最初はパンストの上からそっと股間を当てるだけで、まだ表情も平静を装っている。
角が股間に食い込んだ瞬間、もう止まれなくなった
パンスト越しにクリトリスが角に触れた瞬間、息が詰まって腰がひとりでに動き出す。
ガニ股で角を跨いで体重をかけるたびに愛液が滲んでパンストを濡らし、くちゅくちゅと卑猥な音が漏れる。
恥ずかしいポーズだとわかっていても腰のヒクつきが止まらず、気づけば自分から角に押しつける力が強くなっている。
見つかるかもしれないという焦りが、むしろオマ○コをさらに熱くさせた。
腰が落ちて、声が出て、もうそれだけでよかった
パンストの股が愛液でぐっしょり濡れたまま、それぞれが絶頂に達して崩れ落ちる。
この癖が止められない理由が、画面を見ればわかる。
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