極小ビキニの赤面巨乳女子3人にベトベト媚薬ローションを全身に塗り込んだら、乳首をこねくり回されただけで腰が止まらなくなって生中出しまで受け入れてしまった
「ベトベト媚薬ローションマッサージ体験! 極小ビキニ○○のオッパイ&乳首を粘着こねくり!ヌルヌル焦らし続けるとナマ中出しSEXまでヤレちゃうのか!?」シリーズの119分作品。中出し×巨乳×その他フェチ。
ベトベト媚薬ローションマッサージ体験! 極小ビキニ赤面女子たちのオッパイ&乳首を粘着こねくり!ヌルヌル焦らし続けるとナマ中出しSEXまでヤレちゃうのか!?
極小ビキニで緊張気味に座っていた巨乳女子たちが、ネバネバローションの感触に固まった
体験マッサージとして呼ばれた3人は、極小ビキニ姿で少し顔を赤らめながら素直にソファに横たわった。
たっぷりとした胸がビキニのカップからはみ出し、柔らかく揺れている。
「えっ…何これ」と声を上げたのは、超粘度の媚薬ローションが全身に垂らされた瞬間だった。
ネバネバとまとわりつく異質な感触に、3人とも最初はただ困惑していた。
乳首に粘着ローションが絡みついた瞬間、困惑が快感に変わって止まらなくなった
全身にローションを塗り込まれ、性感スクラブで肌が過敏になったところへ、ビキニをずらして露わになった乳首をネチョネチョとこねくり回される。
充血して硬く尖った乳首への粘着刺激に、3人の腰が勝手にビクビクと跳ね上がり始める。
オマ○コに指が滑り込むと蜜があふれていて、自分でも気づかないうちに濡れ切っていた。
焦らされるほど体が正直になって、気づけば自分から腰を押しつけていた。
ニュルっと生挿入された瞬間、「マジでヤバい」と震える声が漏れて、そのまま激ピストンでアクメを繰り返した。
媚薬ローションでとろけた体に、生精液が奥まで刻まれた
ベトベトのまま中出しを受け入れた3人の表情は、最初の赤面とはまるで別物だった。
ローションと愛液と精液が混ざり合った体で、それでもまだ腰が震えていた。
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