クラス対抗「中出し当番」制度で腕章を巻いた女子校生がパーティション裏で休み時間ごとに生徒たちの中出しを受け入れる学園性教育
Hunterの111分作品。女子校生×学生服×3P・4P。
日替わり中出し当番 ボクたちの学校には、女子が毎日日替わりで中出しさせてくれる「中出し当番制」があるおかげで休み時間も授業中も中出しSEXし放題!
中出し当番の腕章を巻いた2人が、授業中の教室でスカートをめくられた
不登校と学力低下の対策として導入された中出し当番制のもと、今日の担当に選ばれた女子校生2人が教壇に並ばされる。
白いブラウスにチェックのリボン、すらりと伸びた生脚の2人はまだ恥ずかしそうに内腿を寄せているが、腕章には「中出し当番」の文字がしっかり縫い付けられている。
クラスメイトたちの視線が集まる中、順番を待つ男子たちの列ができていく。
パーティション裏で始まった行為に、当番の女子が自分から腰を使い始めた
教室の隅に仕切られた中出しスペースでは、ソファにうつ伏せになった女子を男子が後ろから突き上げている。
最初は戸惑っていた声が次第に甘く変わり、覗き込む別の当番の女子も頬を赤らめて見入っている。
順番が回れば休み時間ごとに制服の中は濡れそぼち、下着をずらされるたびに腰が自然と突き出される。
授業の合間にも関わらず、乳首を勃たせたまま次の相手を迎え入れる当番たちが途切れない。
放課後も残る体液が、この制度の本当の目的を物語っている
休み時間が終わっても、中出しされたばかりの内腿には白濁が伝っている。
明日の当番は誰になるのか、教室中がすでにその噂で持ちきりだ。
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