ちっぱいコンプレックスの幼馴染女子校生に「揉めば育つ」と手を伸ばしたら抵抗しながらモジモジ感じ始めて、貧乳パイズリで中出しまでさせてくれた
「ちっぱいで悩む幼馴染女子」シリーズの161分作品。中出し×女子校生×パイズリ。
「挟めるほど大きくないけど…」ボクがちっぱいで悩む幼馴染女子のパイズリで昇天!幼馴染女子の貧乳コンプレックスに、ボクは無関心を装いながらも「揉めば育つかもよ?」と強引に手を伸ばすと抵抗しながらもモジモジしだし感じ始める幼馴染女子のカラダ!
ちっぱいを気にする幼馴染女子校生が、冗談のひと言で距離を詰めてきた
制服姿のまま部屋に上がり込んで、胸が小さいことをこぼす幼馴染女子校生たち。
華奢な体つきで、ブラウスの下に主張のない貧乳・微乳がちんまり収まっている。
「揉めば育つかもよ」と軽く言ったらまさか本気にされて、育乳という名目で手を伸ばすことになった。
最初は恥ずかしそうに目を逸らしながら、それでもされるがままになっていた。
遠慮がちに触れていた手が、エロい声を聞いた瞬間に止まらなくなった
服の上からモミモミしていたはずが、幼馴染がびくっと反応してかすかに声を漏らした瞬間に空気が変わった。
直接触れると乳首がみるみる硬く立って、小さな胸が手の中で敏感に震える。
巨乳より感度がいいのが手に伝わってきてテンションが上がり、オマ○コまで触れると濡れていた。
恥ずかしそうに顔を隠しながらも、腰が自分から動き始めていた。
せっかくだからとパイズリをお願いすると、小さな胸でチンポを挟んで「こんなんで大丈夫?」と上目遣いで聞いてくる。
その顔が一番エロかった。
ちっぱいコンプレックスが、そのままいちばんの武器になっていた
恥ずかしさを引きずったまま感じている顔が、どの瞬間よりも色っぽかった。
中出しまで受け入れた幼馴染が、それでもまだ胸を隠そうとしているのがたまらない。
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