風呂場を貸した上の階のスレンダー巨乳お姉さんが、びしょ濡れのまま部屋に出てきて勃起を見た瞬間に雰囲気が変わった
「部屋のお風呂が壊れたらしく…」シリーズの160分作品。中出し×巨乳×フェラ。
上の階のスレンダー巨乳お姉さん降臨!「本日、上の階の巨乳美女にお風呂を貸しました」どうやら部屋のお風呂が壊れたらしく、ボクが助けてあげたら、風呂上がりにびしょ濡れのまま濃厚エッチさせてくれました。ボクの理性も崩壊した昼下がり。
天井から水が落ちてきた昼下がり、上の階にいたのはスレンダーな巨乳のお姉さんだった
部屋の天井に染みが広がって、上の階に文句を言いに行くと、髪がまだ濡れたままのお姉さんが顔を出した。
細い腰と首筋、キャミソールから覗く形のいいおっぱい。
風呂場の水漏れで修理に5日かかると聞いて、つい「うちを使っていいですよ」と言ってしまった。
最初はただ親切心だった、それだけのはずだった。
タオル一枚で脱衣所に立っていた裸のお姉さんと目が合って、そのまま固まった
うっかり開けてしまった脱衣所のドア越しに、濡れた肌のお姉さんが立っていた。
スレンダーなくびれ、水滴が伝うきれいな形のおっぱい、乳首が外気に触れて小さく尖っている。
勃起をお姉さんに見られた瞬間、怒るかと思ったら目線が変わった。
タオルをゆっくり下ろして、自分からチンポに手を伸ばしてきた。
濡れた髪のまま口に含んで、気づけばオマ○コも溢れるほど濡れていた。
騎乗位で上から腰を落とすたびに声が漏れて、借りる側のはずのお姉さんがどんどん主導権を握っていく。
昼下がりの狭い部屋に、中出しの余韻だけが残った
修理まであと4日ある。
今夜もお姉さんはまたここに来る。
それだけで頭がいっぱいになった。
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