媚薬ガンギマリの巨乳家庭教師がチンポに貪りつく超淫乱に豹変、バックで腰を振り続けて中出しまで受け入れた勉強部屋の一部始終
「媚薬ガンギマリ!!」シリーズの203分作品。中出し×巨乳×フェラ。
媚薬ガンギマリ!!ボクの家庭教師が巨乳すぎて勉強に集中出来ません!な・の・で媚薬を●ませてヤッてスッキリしてから勉強します!
ニットからはみ出しそうな巨乳を揺らしながら横に座る家庭教師が、勉強部屋の空気を完全に狂わせていた
勉強を教えに来るたびに、その巨乳が目に飛び込んでくる。
ニットやTシャツの生地を押し広げてたわむ重い乳房、前傾みになるたびに覗くデコルテ、ちょっとした動きで揺れる胸の質量がどうにも視線を引き寄せる。
「おっぱい揉ませてくれたら100点獲れます」と直球で言ってみたが、当然相手にされなかった。
それでも頭の中は巨乳でいっぱいのまま、次の手として媚薬入りの飲み物を差し入れた。
飲んだ直後から様子がおかしくなって、その巨乳家庭教師が自分からチンポを求め始めた
顔が赤くなり、呼吸が乱れ、太ももをすり合わせながら落ち着きをなくしていく。
媚薬がガンギマリに効いた家庭教師は乳首を尖らせたままブラをずらし、濡れたオマ○コを自分でさわり始めた。
さっきまで授業をしていた口が今はチンポに貪りつき、騎乗位で腰を押しつけ、バックで激しく打ちつけながら止まれなくなっている。
気づけば中出しまでねだってくる超淫乱に豹変していた。
精液を注ぎ込んだ後も、その目はまだ足りなそうだった
中出しを受けてなお、その家庭教師の体は収まりきっていない。
勉強どころではなくなったのは、どちらも同じだった。
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