差し入れに毎日媚薬を混ぜ続けた不登校女子校生が、焦らされた末に自分からチンポに貪りついて中出しを求めるまで
「毎日媚薬」シリーズの172分作品。中出し×フェラ×女子校生。
毎日媚薬 不登校女子の家にお見舞いに行く学級委員長のボクだが全く心を開いてくれないので差し入れの飲み物に微量の媚薬を毎日混入してやりました!日に日に媚薬の効果で敏感になる女子。でもまだ手を出しません。女子自らボクのチ○ポに貪りつくまで焦らしに焦らすと…
部屋に引きこもったまま無愛想な不登校女子校生に、毎日少しずつ媚薬を飲ませ始めた
学校に来なくなった女子校生の部屋には、ぬいぐるみとスマホとよどんだ空気だけがある。
眼鏡をかけてベッドに転がったまま視線も合わせない、華奢な体つきに張りのある胸、ショートパンツから伸びた脚。
そんな無愛想な女子校生が受け取る差し入れの飲み物に、毎日ごく微量の媚薬が混ざっていることには気づかない。
日を追うごとに体が正直になって、気づけば自分からチンポを求め始めた
最初は何となく体が火照るだけだった。
次の日には太ももを無意識にすり合わせ、ショーツの中がじんわり濡れてくる。
媚薬が蓄積されるほど敏感になったオマ○コはマン汁をだらだら溢れさせ、手を出さずに傍観しているだけでも女子校生の発情が止まらなくなっていく。
焦らされた限界で、あれだけ無愛想だった口が自分からチンポに貪りついた。
中出しを求めて腰を振る女子校生が、媚薬計画の答えだった
騎乗位で上から押しつけ、バックで奥まで突かれながら中出しを懇願するまでになった女子校生の変貌が、静かな部屋の中に刻まれる。
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