親友の彼女が喧嘩したと言って深夜に転がり込んできて、愚痴を聞いてやるだけのはずが一晩NTRに堕ちて翌朝も彼氏を追い返して何度も中出しを選んだ
「無断外泊NTR」シリーズの238分作品。中出し×フェラ×騎乗位。
無断外泊NTR 親友の彼女が喧嘩したと言ってボクの家にやってきた。愚痴を聞くだけのはずが、それだけで収まるはずもなく、流されるままセックスに…。翌朝、彼氏が部屋に迎えにやってきたが彼女は帰らず、何度もイカせてくれる他人チ○ポを選んでしまう。
愚痴を聞くだけのはずだった深夜のアパートで、黒タイツの脚がパンチラを晒した
親友の彼女が喧嘩したと言って転がり込んできた。
黒タイツに包まれた細い脚、赤いトップスの下で揺れる大きな胸、眼鏡の奥でまだ少し怒っている顔。
お酒を飲みながら愚痴を聞いていると、いつのまにか酔って寝落ちしていた。
無防備に崩れた姿勢からチラ見えたパンツに手が伸びる。
目が覚めた彼女は最初こそ戸惑いを見せたが、嫌がる素振りはすぐに消えた。
戸惑いが消えた瞬間、親友の彼女が自分からチンポを求め始めた
フェラで硬くなったチンポを確かめるように舐め上げ、濡れたオマ○コを押しつけながら騎乗位で腰を落としてくる。
張り詰めた大きな乳房が揺れるたびに声が大きくなって、バックで奥まで突かれるたびに「もっと」と腰を引かない。
一度イッても収まらず、何度も中出しを受け入れながら夜が明けた。
翌朝、ドア越しに親友の声が聞こえても、彼女は布団から出なかった。
彼氏を追い返した部屋で、もう一度だけ腰を振った
親友を嘘で追い返したあと、二人きりの静かな部屋でまた始まる。
一晩かけて他人のチンポの味を覚えてしまった彼女が、自分から脚を開く朝だった。
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