地味メガネの巨乳姉が始めた抜きアリメンエスのバイト、弟を練習台にして鼠径部マッサージからオイル手コキ・フェラ・中出し本番まで仕込んでいった家庭内メンエス練習
「ボクでメンエス練習!」シリーズの201分作品。中出し×巨乳×フェラ。
「お母さんにはナイショにしてね」地味巨乳姉がボクでメンエス練習!親に内緒で姉が始めたバイトは'抜きアリ'メンズエステだった!「研修で習ったマッサージの練習台になって」と、密着接客と鼠径部リンパマッサージでボクのチ〇ポをオイル漬けにして…
メガネで地味な顔をした巨乳姉が、テキスト片手に「練習に付き合って」と部屋に入ってきた
普段は真面目で目立たないタイプの姉が、ある日突然弟の部屋に押しかけてきた。
メガネの奥の顔はいつも通りだが、タンクトップから溢れそうな巨乳と柔らかそうな太ももが、マッサージの教科書を持ったまま妙な色気を放っている。
バイト先が抜きアリのメンエスだと聞いても断れるわけもなく、姉の練習台として横になった。
鼠径部に触れた瞬間から、真面目なメンエス練習が止まらなくなった
オイルを垂らした手が太ももの内側をゆっくり這い上がり、鼠径部のリンパを押すたびにチンポが勝手に膨らんでいく。
姉は教科書を確認しながら手を動かし続け、気づけばオイルまみれのチンポを無心でしごき上げていた。
射精させても収まらない硬さを見て、姉は少し考えてから「裏オプの練習もしておかないと」と口を開き、そのままチンポを口に含んだ。
フェラで濡らしてオマ○コに収めるまで、手順を確かめるように丁寧に、でも確実に腰を落としてきた。
中出しした後も姉は教科書を閉じなかった
オマ○コの奥に精液を注いだ後、姉は少し息を整えてから「もう一回確認させて」と言った。
お母さんにはナイショのまま、この練習はまだ続きそうだ。
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