いつもエロい動画
性欲が強く淫乱な心を隠し切れない女性達を写真と動画で楽しむ

昭和30年代生まれの六十路嫁母が舌を絡める濃厚接吻から乱れ始め汗ばんだ和室で巨根を欲しがり中出し交尾に溺れる快楽に溺れた六十路嫁の母シリーズ第2弾

快楽に溺れた六十路嫁の母に中出し交尾 中出し 巨乳 熟女 義母 近親相姦
「快楽に溺れた六十路嫁の母に中出し交尾」シリーズの241分作品。中出し×巨乳×熟女。

生涯現役 昭和30年代生まれ 快楽に溺れた六十路嫁の母に中出し交尾4時間2

義息と向き合った六十路の嫁の母が、舌を伸ばして自分から口づけを求めた

和室の障子を背に、義息と向き合った六十路の嫁の母が舌を絡める口づけから始まった。

長年連れ添った夫婦生活では忘れかけていた、豊かに実った乳房と熟れた肉体を持つ嫁の母。

最初は戸惑いながらも、互いの舌を絡ませる口づけに応じる姿はまだどこか控えめだった。

乳首を弄られ、膣奥に巨根を打ち込まれて、淫乱な本性が溢れ出した

布団の上で乳首を指先で転がされ、少し汗ばんだマ○コをべちょべちょとクンニされると、忘れかけていた雌の疼きが一気に蘇る。

いきり立った巨根が膣奥までズブズブと押し込まれるたび、六十路の嫁の母は喉を反らせて声を上げ、自ら腰を揺らして奥を求め始める。

陰部から肛門にかけて溢れ出す愛液と男汁にまみれながら、騎乗位で腰を振る動きはもう誰にも止められない。

膣奥に注がれた中出しの熱が、六十路の肉体にもう一度火を灯した

最後は仰向けにされたまま膣奥深くに中出しを受けて終わる。

生涯現役を貫く六十路の嫁の母に、また一つ快楽の記録が刻まれた。

本編を見る
おすすめジャンルはいつもエロいランキングで
中出しの他の作品