六十路五十路の母が汗ばんだ肉厚マ○コをべちょべちょクンニされて疼き果て、息子の中出しに巨乳揺らしながら応える膣内射精の快感シリーズ第3弾
「膣内射精の快感!」シリーズの238分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
膣内射精の快感 吸い付く肉厚マ○コに大量中出しされる六十路五十路母4時間3 20人
和室に横たわる熟れた母の体を、息子の視線がじっくりなぞり始めた
畳敷きの部屋で横になる母の体は、歳を重ねてなお重みのある巨乳と熟れた尻が目を引く。
少し汗ばんだ股間に息子が顔を埋めると、最初は恥じらいながら膝を閉じかけた母の反応は、好奇心の混じったものだった。
忘れかけていた雌の感覚が、ゆっくりと内側で疼き始める。
べちょべちょと響くクンニの音に、母の体がこらえきれなくなっていった
舌先が肉厚のひだをしつこく舐め上げるたびに、母の声が上擦っていく。
濡れたおめこはヌルヌルと蜜をあふれさせ、乳首は硬く尖って息子の口を誘う。
背後から腰をつかまれ貫かれると、母は自分から腰を揺らして奥を求め始めた。
息子も感謝を込めるように懸命に腰を打ちつける。
熱い精液を注がれた母の体が、ゆっくりと弛緩していった
膣内に放たれた精液が肉厚のおめこを満たし、母は息を乱したまま余韻に浸る。
六十路五十路の体に蘇った雌の快感は、この記録だけでは収まらない。
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