どこにでもある小さな病院の婦長が患者たちのどすけべに次々と飲み込まれていく、ナースの性的奉仕看護日誌
マドンナの119分作品。熟女×3P・4P×レズビアン。
どすけべ婦長の看護日誌 赤坂ルナ
白衣をきっちり着込んだ熟女婦長が、この病院にはどすけべな患者しか来ないと気づいた
どこにでもあるような小さな町の病院に勤める熟女婦長ルナ。
落ち着いた顔立ちと年相応の色気をたたえたナースキャップ姿が、なぜかこの病院に集まるどすけべな患者たちを引き寄せてしまう。
入院中のおじいちゃん、術後のくせにチンポをビンビンに反り立てたお兄さん、巨根を誇示してくる外人まで、並んだ顔ぶれに婦長はため息をつきながら白衣のボタンに手をかける。
患者の相手をするうちに、婦長自身の体も止まらなくなっていった
病室のベッドで高齢患者に迫られれば丁寧に受け入れ、術後の若い男には濡れた口でチンポをしゃぶって熱を逃がし、外人の極太で膣の奥まで広げられれば我を忘れて腰を落としていく。
新人看護婦との密室では指と舌を絡め合ってお互いのオマ○コをぬめらせ、院長室では憧れの先生に脚を開いて濃厚に抱かれる。
気づけば婦長の白衣はしどけなく乱れ、あちこちで精液を受け入れていた。
どすけべな患者たちの相手をし終えた婦長の体に、看護日誌には書けない記録が刻まれていた
白衣を直してナースキャップを整えても、体の奥に残る余韻は消えない。
この病院の患者がどすけべばかりなのか、婦長自身が引き寄せているのかは、もう誰にもわからない。
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