借金取りに抱かれる母の喘ぎを聞いてしまった車椅子の息子が欲望を抑えられなくなり、巨乳熟女の母を押し倒した近親白書母親失格の禁断相姦
「近親白書 母親失格」シリーズの116分作品。巨乳×熟女×近親相姦。
近親白書 母親失格 2
夫を亡くし借金取りに体を差し出す母を、息子は廊下の陰から見ていた
足の不自由な息子を1人で育てる未亡人の熟女・彩子。
エプロン姿で甲斐甲斐しく世話を焼く母が、夫の残した借金の返済を迫られて借金取りに体を許していた。
豊かな胸を揉まれ、バイブを押し当てられながら声を殺して喘ぐ母の姿を、車椅子の息子・栄二が廊下の陰から息を飲んで見つめていた。
消したかった母のいやらしさが、気づけば自分が求める欲望に変わっていた
担任教師に打ち明けてもあの夜の光景は消えなかった。
揺れる巨乳、濡れたオマ○コ、快楽に崩れた母の顔が頭から離れない。
悩んだ末に栄二が出した結論は、母を誰にも渡さないということだった。
押し倒された彩子は最初戸惑いながらも、息子の手が触れるたびに秘部がぬかるんでいく。
借金取りとは違う熱が体の奥から滲み出てくるのを止められなかった。
母と子の2人きりの家に、禁断の匂いだけが残った
息子のチンポを受け入れるたびに、彩子の中で母親と女が溶け合っていく。
借金取りのために開いていた体が今は栄二のためだけに濡れ、声が出る。
母1人、子1人の家に禁断の空気が満ちて、この関係が終わるとはもう2人とも思っていない。
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