勃起したチンポを脳裏に浮かべてじんじん疼き出したぽっちゃり熟女が、クリを揉みしごきながら濡れた肉壁の奥を突き続けてアクメの淵を漂う痴熟女発情オナニー
「痴熟女発情オナニー」シリーズの87分作品。熟女×痴女×オナニー。
痴熟女発情オナニー 11
男根の幻影に陰唇を脈打たせながら、熟女が一人で横たわった
脈打つ肉棒を脳裏に浮かべるだけで、陰唇がじわじわと熱を帯びて疼き始めた。
ぽっちゃりとした体つきの熟女、やわらかく垂れた豊かな乳房、腹に乗るやわらかい肉。
その肉体が一人でいる時間に限界を訴え始めた。
まだ服の上から太ももを押さえているだけだったが、その顔にはもう欲情の色がはっきりと滲んでいた。
指がパックリ開いた陰唇に触れた瞬間、淫猥な音と匂いが部屋を満たした
左の指が肉芽をとらえてコリコリと揉みしごき始め、右の指は濡れそぼった肉壁をグイグイと突いた。
ねちょねちょという粘着音が静かな部屋に響き、熟したカラダの匂いが次第に充満する。
バイブが加わった瞬間に腰が浮いて、もう自分ではどうにもならない場所まで快楽が届き始めた。
気づけば自分から腰を押し付けて、もっと奥を求めていた。
アクメの淵でゆらゆらと揺れ続ける熟女の、絞り出すような吐息が静かに続く
絶頂がいつ来るかわからない焦れったい時間が積み重なる。
発情した熟女の体は、もうとっくに自分の指だけのものではなくなっていた。
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