団地に棲む人妻たちが溜まり狂った性欲をバイブで紛らわせながら待ち焦がれた硬いチンポに乱れ堕ちる熟女3人の淫乱な素顔
「団地に棲む人妻たち」シリーズの118分作品。熟女×バイブ。
団地に棲む人妻たち 十二
変わり映えのない団地の午後に、おチンポのことしか考えられなくなった熟女人妻たち
団地の一室一室に、溜まった欲を持て余した人妻たちが棲んでいる。
夫が留守の静かな部屋で、物憂げな顔をした熟女3人が普段着のまま時間を過ごしている。
ほどよく熟れた体つき、黒髪をまとめたままの主婦らしい佇まい。
口にはしないが、もう何日も硬く勃起したチンポのことが頭から離れなくなっていた。
バイブを押し当てた瞬間に堰が切れて、淫乱な人妻の素顔が一気に溢れ出した
バイブをオマ○コに押し当てた瞬間、熟女人妻の顔が一変する。
吐息が乱れ、蜜が滲んで下着がぐっしょり濡れ、熟れた乳首が固く尖っていく。
腰が勝手に動き始めた頃には「チンポが欲しい」という言葉が止まらなくなっていた。
気づけば3人とも自分からチンポを引き込んで、溜まっていた全部を吐き出すように腰を振り続けていた。
欲望を解放した後の部屋に、まだくすぶる余韻が漂っていた
乱れ果てた後も、団地妻たちの目はまだ物欲しそうに揺れていた。
一度火のついた性欲は、そう簡単には収まらない。
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