友達の家に通い詰めるうちに欲望が限界を超えた禁断の性・友達の母シリーズ、黒髪巨乳熟女のオマ○コを泣き喚かせるまで犯す第42弾
「~禁断の性~ 友達の母」シリーズの91分作品。巨乳×熟女。
~禁断の性~ 友達の母 42
友達の家に上がるたびに視界に焼きつく、あの人の熟れた巨乳と黒髪の熟女顔
友達の家に通い続けるうちに、そのお母さんの存在が頭から離れなくなっていった。
黒髪をきちんと整えた清楚な顔立ちの奥に、熟れた40代の色気が滲んでいる。
ブラウスの下で重たく揺れる巨乳、丸みを帯びた腰のライン。
穏やかに微笑みながら近くにいてくれるだけで、股間が痛いほど膨れ上がるようになっていた。
我慢してきたものが溢れ出した瞬間、熟女の身体が正直に応えてしまった
限界を超えた日、二人きりの部屋でとうとう手が出た。
重い巨乳を掴むと熟れた感触が手に馴染んで、乳首がみるみる硬くなっていく。
「やめて」と言いながらオマ○コはとっくに濡れていて、腰が自分から押しつけてくるようになるまで時間はかからなかった。
あの人の身体を犯したいという感情が、全部正しかったことになる瞬間だった。
禁断の扉を開けてしまった後には、取り返しのつかない余韻だけが残る
友達の母親のオマ○コにチンポを埋めて、熟れた巨乳を揺らしながら思い切り中に出した後の静けさが画面に満ちる。
禁断だとわかっていたからこそ深かった、その甘さと取り返しのつかなさが二人の間に重く漂い続ける。
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