久しぶりのセックスに体が正直すぎた五十路おばちゃん3人が、柔らかい体ごとチンポに溺れていく
「○十路の性」シリーズの86分作品。熟女×シックスナイン×顔射。
五十路の性 24
しばらくご無沙汰だった五十路の体が、久々の男の手に素直に反応した
靖子、容子、陽子——三人の五十路おばちゃんが久しぶりの情事に臨む。
柔らかくたっぷり実った胸、むっちりと肉の乗った腰回り、年齢なりの丸みを帯びた体が男の手に触れた瞬間から静かにほどけ始める。
最初はどこかぎこちなく、久しぶりさを隠すように視線を逸らしながら、それでも体だけは正直に温度を上げていく。
揉まれるたびに揺れる柔らかい胸が、ズコズコと入ってくるチンポの動きに合わせて波打ち始めた
靖子の柔らかいオッパイが揉まれるたびにトロリと揺れ、元気なチンポを受け入れると目をつむって体を預ける。
容子はヴァギナにチンポが入っていく様子を自分の目で確かめながら顔をしかめて声を上げ、陽子はローター責めで喘ぎ続けた後、不慣れな仕草でチンポにしゃぶりつく。
むっちりした体がチンポの動きに合わせてプルンと波打つたびに、三人の遠慮が消えていく。
顔に精液を受けた後の表情が、この日の体の正直さを全部物語っていた
久しぶりに解放された欲が行き着く先まで、三人の体は最後まで素直だった。
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