セックスレスに悩む夫婦を見かねた隣の世話好き巨乳ママ友が「私がお手伝いする」と提案し自ら3Pに参加する人妻脚フェチ中出し
マドンナの140分作品。人妻・主婦×熟女×巨乳。
なぜ妻がいる俺の傍らに―、隣の奥さんがいるのでしょうか? ’セックスレス解消’のために3Pを提案する世話好きママ友。
夫婦喧嘩の仲裁にきたおっとり巨乳妻が、夜の相談まで受けていた
栞菜と結婚して数年、夫婦の仲はスレ違い気味でセックスレスが続いていた。
頼れる存在は隣に住む沙月家のふみのさんで、夫婦の先輩として何かと面倒を見てくれる。
ある日の夫婦喧嘩に仲裁へ現れたふみのさんは、栞菜から夜の相談まで受けていたらしく俺を叱りつける。
おっとりした巨乳の人妻に正論で詰められると、委縮して何も言い返せなかった。
「私がSEXのお手伝いをするよ!」の一言から、おっとり妻が豹変した
突然ふみのさんが言い放った提案に場の空気が変わる。
黒いフィッシュネットに包まれた脚を絡ませながら、最初は照れ笑いしていたはずの巨乳人妻の手つきがどんどん大胆になっていく。
乳首を口に含ませ、栞菜と二人がかりでペニスを責め立てるうちに、助け合っていたはずの二人が競うように腰を近づけてくる。
気づけばふみのさんの濡れたオマ○コが、迷いなく挿入を求めていた。
夫婦の寝室に、隣の人妻の喘ぎ声が重なって残った
栞菜の目の前でふみのさんが突かれ、繋がったまま二人の視線が交わる。
セックスレス解消のお手伝いのはずが、どちらが満たされたのかわからないまま夜は更けていった。
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