「見学だけ」という約束でハプニングバーに連れて行った巨乳人妻2人が、群がる男たちのチンポに夢中になって夫の前で中出しされるまで
「ハプニングバーNTR」シリーズの143分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
ハプニングバー人妻NTR 「あなたのためよ…」と言っていた妻がいつしか群がる男たちに夢中になっていた。 日下部加奈 玉木くるみ
夫の寝取られ願望に付き合うだけのつもりで、巨乳人妻たちはハプニングバーに足を踏み入れた
結婚3年、夜の生活が遠くなった頃に夫が打ち明けた「寝取られ願望」。
嫌がりながらも「あなたのためよ」と渋々ついてきた巨乳の人妻たちは、薄暗い店内に漂う性の空気に最初は身を縮める。
柔らかく張り出した胸をかばうように腕を組んで、壁際で様子を眺めるだけのつもりだった。
知らない男の手が巨乳に触れた瞬間から、妻たちの歯止めが外れていった
見学のはずが距離を詰められ、断る間もなく乳首をつままれる。
充血した先端が服の上からでもわかるほど尖り、下着の中がじわりと濡れ始める。
「やめて」と言いかけた口が吐息に変わり、複数の手が同時に巨乳を揉みしだき、オマ○コをかき回す頃には夫のことなど消えていた。
群がる男たちのチンポを自分から求め、腰を押しつけて離さなくなっていく。
夫の視線の先で、妻たちは別の男の精液を子宮に受け取っていた
「あなたのためよ」と言っていた言葉の意味は、もうどこにもない。
ハプニングバーの暗闇が、2人の人妻から貞淑さをきれいに奪っていった。
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