彼女の母・ゆみさんに突然チ○ポを握られた日から、俺の性癖は完全に破壊された——熟女人妻痴女に沼った家庭教師の末路
マドンナの154分作品。人妻・主婦×熟女×巨乳。
性欲発散できれば何でもいいんでしょ?彼女の母に性癖破壊されて沼っていく俺
彼女の母親として接していたゆみさんが、二人きりになった瞬間に別の顔を見せた
教え子の一花と恋仲になった家庭教師・北山の前に立ちはだかったのは、娘を溺愛する母・ゆみさんだった。
上品な顔立ちと落ち着いた物腰の奥に、重みのある巨乳と熟れた体を隠した人妻。
最初はただの「彼女の母親」として微妙な距離感を保っていたが、「一花に悪い虫をつけさせない」という言葉とともに、その手が北山のチ○ポを無遠慮に握り込んだ。
不本意な射精を繰り返すうちに、抵抗する気力よりも求める気持ちが勝ってしまった
巧みな手つきで追い詰められ、断る間もなく幾度も射精させられた。
搾り取るような性行為が繰り返されるたびに、ゆみさんの巨乳が揺れ、濡れたオマ○コがチ○ポを締め付けてくる。
痴女の熟れた体に刻まれた快楽は、若い彼女では味わえない深みがあって、気づいたときには北山のほうから腰を押しつけていた。
我慢の限界が来たのは、ゆみさんも同じだった。
娘の彼氏を沼に引きずり込んだ熟女人妻の、満足そうな顔が止まらない
「性欲発散できれば何でもいいんでしょ」と言い放ったゆみさんの目が、最後には全然そうじゃない光を帯びていた。
こうなってしまったら、もう引き返せない。
本編を見る