パイパンふたなりお嬢様の隠しチンポを知ってしまったメイドが気づかないフリをしながら夜に求められる禁断レズビアン
カルマの120分作品。レズビアン×パイパン。
ふたなりパイパンレズビアン
秘密を抱えたふたなりお嬢様に仕えるメイドが、ある日スカートの下を見てしまった
細い体に品のいい佇まいのお嬢様に、メイドのひなはずっと思いを寄せてきた。
ある日その視線がお嬢様のスカートの下に向いた瞬間、ひなは固まった。
パイパンの白い肌の下に、チンポが生えていた。
愛らしい顔と細い腕、やわらかそうな胸、そのすべてを知っているつもりでいたひなは、気づかないフリをしてその場を離れた。
気づかないフリが崩れた夜、お嬢様のふたなりのチンポがひなの体を求めてきた
その夜、お嬢様が部屋に来た。
何も言わずにひなの体に触れてきて、もう気づかれていることを悟った瞬間、ひなの太ももの間は自分でもわかるほど濡れていた。
ふたなりのチンポが充血して固くなっていくのをパイパンの肌ごしにはっきり感じて、触れていいのかわからないまま手を伸ばした。
気づけば自分から足を開いていた。
言葉もなく絡み合ったパイパン同士の夜が、ふたりの始まりになった
パイパン同士が密着して、言葉は何もなかった。
秘密を知ってしまったあの夜が、そのままふたりの始まりになった。
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